福留光帆、ピラティスの先生に悪口でメンタルケア 川島明「使い方が間違っている」

2026/09/01 13:47 

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ピラティスに通っていることを明かした福留光帆 (C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・麒麟の川島明、タレントの福留光帆が9月1日、都内で行われた厚生労働省『令和8年度「健康増進普及月間」記念イベント』に参加した。

【写真】笑顔がかわいい…!黒のノースリーブ衣装の福留光帆

 イベントでは、健康についてトークすることに。「ピラティスに通っています」と福留は明かす。「仕事で溜まった嫌な話をピラティスの先生にする。そうすれば広まらないじゃないですか。ピラティスの先生に『あの人はウザかった』とか言っています。メンタルケアで、ついでにピラティス」と独特な使い方を福留は力説。川島は「ピラティスの使い方が間違っている。先生の健康が心配」と苦笑いを浮かべていた。

 この日は、水谷隼、紅しょうが(熊元プロレス、稲田美紀)、ななまがり(森下直人、初瀬悠太)も登壇した。

 厚生労働省では、毎年9月1日から30日まで「健康増進普及月間」とし、生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙・睡眠など個人の生活習慣の改善の重要性についての国民一人ひとりの理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進するため、全国的な啓発活動を実施している。今年度は、国民の健康づくりを支援する取組である「スマート・ライフ・プロジェクト」の公式アンバサダーに川島が任命された。


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