山下幸輝、WILD BLUE楽曲でポージング「曲の深みがより増した」 グッと艶っぽい表情も

2026/10/13 18:00 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

『NAILEX』2026年12月号SPECIAL EDITION表紙を飾るWILD BLUE・山下幸輝(C)NAILEX

 5人組ボーイズグループ・WILD BLUEの山下幸輝が、22日発売の雑誌『NAILEX』2026年12月号SPECIAL EDITION(カエルム)の表紙を飾る。

【写真】青春感満載!ピクニック中のWILD BLUE

 今回の撮影では、3スタイルを披露。WILD BLUEのファーストアルバム『CURVE』に収録された楽曲の中から自身が3曲選曲し、振付をポージングに落とし込み、“動きの一瞬”を切り取るというシューティングに挑戦した。

 かわいさ、中性的なムード、クールさというそれぞれ異なる表情を持つ3つの楽曲に合わせ、ファッションとネイルもチェンジ。普段ステージ上では流れていくダンスの一瞬を静止させることで、楽曲の世界観を新たな角度から表現している。どの楽曲で撮影しているのか、誌面で答え合わせができる。

 撮影を振り返った山下は「ナチュラルな楽曲も、ポーズとして切り取ってみると、ちょっとセクシーだなと思ったりして。曲の深みがより増したし、ポージングの勉強にもなりました」と語る。誌面で動きの一瞬を切り取ったグッと艶っぽい表情も見どころとなる。

 ロングインタビューでは、WILD BLUEのファーストアルバム『CURVE』やツアー、自身の表現について、これから挑戦してみたいことまで、現在地を語っている。
ORICON NEWS

エンタメ