森川智之、草野球を始める まさかの監督は三浦大輔で「監督が番長」

2026/02/26 13:22 

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草野球を始めたと語った森川智之 (C)ORICON NewS inc.

 声優の森川智之が26日、都内で行われたカプコンの「バイオハザード」シリーズ最新作『バイオハザードレクイエム』(27日発売)の完成披露発表会に参加した。

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 シリーズでは、レオン・S・ケネディの声優を務める。イベントでは、挑戦してみたエピソードを語ることに。森川は「2次元の世界で生きているので体を使おうと思って草野球を始めました」と明かす。プロ野球・横浜DeNAベイスターズの前監督の三浦大輔が監督だそう。「三浦大輔さんがチームを作って。そのチームに入りました。監督が番長で草野球やってます」と笑顔で話していた。

 『バイオハザード レクイエム』は、サバイバルホラーの新たな紀元を切り開くシリーズ最新作。FBI分析官・グレースと体験する、震え慄く恐怖。そして、歴戦のエージェント・レオンと共に、死を打ち倒す爽快感。二人で対をなすゲーム体験、二人を中心に渦巻くドラマが、プレイヤーの精神(こころ)を激しく揺り動かす。

 イベントには、狩野英孝、貫地谷しほり、夢グループの石田重廣社長、保科有里、MCとして宇内梨沙も参加した。
ORICON NEWS

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