沢口愛華「グラビアってここまで進んでいいんだ」 目から鱗の衣装と小道具

2026/05/11 11:20 

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沢口愛華(撮影/藤本和典)

 キャリア8年を誇る「令和のグラビアクイーン」沢口愛華が、11日発売のグラビアムック『PARADE(パレード)』2026春号の表紙を飾った。「グラビアってここまで遊んでいいんだ!」と本人も目からウロコが落ちたほどの衣装と小道具の演出によって、巻頭20ページ超にわたって美しさを引き出した。

【写真】表紙は沢口愛華!パレード中面にも多彩な顔ぶれのグラビア

 中面でパレードを盛り上げるのは、居酒屋での撮影も敢行した元AKB48の大西桃香、まもなくデビュー15周年の自信と気品をカラダから発する元SKE48の古畑奈和、アイドルグループ#2i2(ニーニ)の解散を経てソロでの活動を本格化させた奥ゆい、独特の佇まいから目が離せない20歳の女子大生ちーまき、圧倒的プロポーションを「これでもか!」と披露した山田あい、そしていつものキレイ系グラビアのイメージを覆した元乃木坂46の相楽伊織が裏表紙を飾った。

■沢口愛華
2003年2月24日生まれ、愛知県出身。身長155cm。ミスマガジン2018グランプリを受賞。各誌の表紙を飾り、「令和のグラビアクイーン」と呼ばれる。女優としても活動し、映画やドラマにも多数出演。モータースポーツに造詣が深く、スーパ-フォーミュラ オフィシャルアンバサダーを務める。
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