高橋文哉と&TEAM・K、共通点明かす「僕たち本当に妥協を知らないので(笑)」 初対面エピ…
雑誌『CanCam』10月号特別版表紙を飾る(左から)高橋文哉、&TEAM・K

【表紙カット】シンプルでもかっこいい!高橋文哉、&TEAM・K
映画『ブルーロック』で初共演を果たした2人は、撮影を通して一気に距離が縮まり、今では休日に一緒に出かける仲に。今回の撮影の前日も一緒にごはんを食べていたそうで、わずか数時間ぶりの再会という仲の良さを見せつけた。それぞれ異なるフィールドで活躍しながら、お互いを刺激し、高め合う2人だからこその“奇跡の科学反応”を8ページの大特集で届ける。
表紙からは一転カラフルでキュートな装いのふたりもキャッチしたほか、対談や一問一答を通じてキャラクター&関係性を徹底分析。互いへの愛とリスペクトが止まらない最強ケミの絆を届ける。
Kが「僕らはとにかく性格が似ているんです」と話すと、高橋も「仕事にリスペクトを持ってまっすぐ向き合う、そこがKくんと僕の最大の共通点だと思っています。僕たち本当に妥協を知らないので(笑)」と呼応する。
そんな2人の初対面の印象を聞くと、高橋は「少女漫画に出てくるキラキライケメンみたいな人を想像していました。でも、会ったらよくしゃべるし、よい意味で裏切られた!」と告白。一方、Kも「文哉くんこそ、想像と結構違ったよ(笑)。年下だし人気者で近づきがたいと思ったけれど、おごったところがまるでなく、正直でまっすぐ」と明かした。
対談では、初めて2人で遊んだ休日の思い出などプライベートトークに加えて「もしも入れ替わったら?」「もしもお互いを主人公にして映画を撮るなら?」といった“もしもトーク”も大盛り上がり。さらに、性格のシンクロ度をはかる2択クエスチョンも掲載する。
さらに、今回は『ブルーロック』の撮影秘話や役どころについてもたっぷりとトーク。大人気サッカー漫画の実写化ということもあり、高橋は撮影の約1年半前からサッカーの練習を開始。Kも、ダンスの練習などの際にボールを持って行き、常に触っていたという。「演技に入ると人が変わったようにお芝居する文哉くんにすごく感銘を受けたよ」とKが語れば、高橋も「素直で無垢で吸収が早い」とKへのリスペクトをお返し。わちゃわちゃと楽しくトークを繰り広げた。
サイン入り生チェキのプレゼン応募券も付く。
-


デンジャラス・ノッチ、“昭和51年製”旧車バイクの納車を報告 フルレストア済みの極上品「鮮やかなブルーの色が味わい深いですね」「カッコいい」
“バイク好き”としても知られる、お笑いコンビ・デンジャラスのノッチ(61)が16日、自身のYouTubeチャンネルを更新。旧車バイクの納車を報告し、“新愛車”…
エンタメ 29分前 オリコンニュース
-


木村カエラ、家族でおそろいの“モンチッチ”披露に反響「誰がどの色担当ですか?」 2児の母、夫は永山瑛太
歌手の木村カエラ(41)が14日、自身のインスタグラムを更新。家族でおそろいで持っているという『モンチッチ』の人形を披露し、反響を呼んでいる。 【写真】「誰…
エンタメ 33分前 オリコンニュース
-


85歳・萩本欽一、近影に反響 間寛平が妻&萩本との3ショットを公開「欽ちゃん元気そうで何よりです」「コレは凄い3ショット」
コメディアンの萩本欽一(85)が16日、吉本新喜劇ゼネラルマネージャー(GM)の間寛平(77)のXに登場。寛平は、同日に開催された萩本出演のライブイベントを観…
エンタメ 35分前 オリコンニュース
-


ヤジマリー。スプレー歴6年「過去一の噴射」 写真公開で反響相次ぐ「もはやガス人間」「元気出た」
スプレー缶を使った演出ネタや男性アイドルのものまねなどで知られるお笑いコンビ・スカチャンのヤジマリー。(42)が16日、自身のXを更新。“過去最大”のスプレー…
エンタメ 38分前 オリコンニュース
-


大阪出身→米国で活躍のアーティストが死去 スクリーミング・マッド・ジョージさん…ハリウッド映画や多彩なアーティスト作品に参加【主な作品あり】
特殊メイクアップアーティスト、造形作家、映像作家、ミュージシャン、教育者として国内外で活躍したスクリーミング・マッド・ジョージ(本名:谷譲治)さんが亡くなった…
エンタメ 38分前 オリコンニュース












