『ラヴ上等』で話題の鈴木ユリアが歌手デビュー ギャップ満載“ボカロ愛”と歌への本気を語る「…
鈴木ユリア

Netflixの恋愛リアリティーショー『ラヴ上等』に参加し、「水はヤベェだろ」のパンチラインなどで注目を集めた鈴木ユリアが、歌手として新たな一歩を踏み出した。6月17日に平成ユーロビートを現代に蘇らせた楽曲「瞳をとじたら~When I close my eyes~」(CHERRY「WHEN I CLOSE MY EYES」の日本語カバー)をリリース。カップリングには『ラヴ上等』のテーマ曲「Love again」のカバーも収録する。インタビューでは、音楽や歌への思い、そしてレコーディングで悔し涙を流したエピソードまで率直に語った。
【写真】スタイル抜群…!鈴木ユリアの全身ショット
■音楽を好きになったきっかけは“ボカロ”
――『ラヴ上等』に参加後、大きく変わったことはありますか?
一番はいろんなお仕事をいただけるようになったことですけど、生活面でいうと、躊躇がなくなりました。人と関わるうえでのコミュニケーション能力が、番組に参加する前と後ですごく変わったなって思います。自分は本当に人見知りで、初対面の人と目を合わせてちゃんとしゃべれないとか、そういう感じだったんですけど、番組に出させていただいてから、何かが解放されたなって。人と接しやすくなりました。
――番組を観ましたが、かなり深い信頼関係が生まれていましたもんね。
本当に深い仲だなって感じます。初対面で会った人たちと共同生活するなんて、普通に生きていたらなかなかできないじゃないですか。簡単に「仲いい」じゃなくて、本当に深い関係になったなって思います。
――街中でも声をかけられるようになりましたか?
なんか…なっちゃいました(笑)。
――そして今回、ユーロビートの楽曲でデビューすることになりました。
本当に夢みたいです。うれしいけど実感ないし、「本当なのかな?」みたいな(笑)。いろんな詐欺もあるから。でも、歌は私の人生で一番と言っていいほど大切な存在なんです。歌を聴かない日はないですし、家でもテレビをつけずに、ずっと音楽を流してるぐらいなんです。
――音楽は昔からずっと身近にあったんですね。
そうなんです。作詞ではないですけど、思ったことを携帯のメモ欄にバーッて書き留めるクセもあって。
――曲にしてみたい気持ちもあったんですか?
ずっとありました。でも、やり方がわからなかったんです。友達にはラッパーも多いんですけど、自分は韻を踏めるわけでもないし、ラップとも違うなって。自分の言葉をどう伝えて、どう広げていけばいいのかもわからなかったので、今回歌手デビューさせていただいたので、今後そういう機会をいただけたらうれしいです。
――音楽を好きになったきっかけは?
一番最初はボカロでした。小学生ぐらいのときにニコニコ動画とかを見ていて、そこでボカロとか初音ミクっていう存在を知ったんです。初音ミクって、作った側の人の気持ちを代わりに広げている感じがして。それがすごく素敵だなって思ったんですよ。言いたいことを言えない人の思いを、初音ミクに歌わせて伝えているというか。小学生ながらに「スゲェな」って思いました。
――ボカロで特に好きな曲はありますか?
好きになったきっかけは『メランコリック』ですね。鏡音リンちゃんですけど。好きな曲がありすぎて、一番は決められないですね。
――ボカロ好きという一面はすごくギャップがありますね。
みんな知らないと思います(笑)。よくカラオケに行く友達ぐらいしか知らないんじゃないかな。
■レコーディングスタジオに入った時点で「ヤベェだろ」って
――そこから、いろいろな音楽を聴くようになっていった?
そうですね。そのあと、いろんな過酷なことがあった時期に、加藤ミリヤさんだったり、J-POPとかヒップホップとか、いろんな曲に触れていきました。基本的には演歌以外は何でも聴きます。すごく小さいときの記憶で覚えてるのが、当時は父親によくパチンコ屋さんに連れて行かれてたんです。景品をもらいに一緒に行ったりしていて。それで『吉宗』とか『押忍!番長』とかの、当たったときの歌を収録したアルバムみたいなのを、父がずっと車で流してたんです。あと、EXILEさんも父がよく聴いていましたね。
――今回、実際にレコーディングしてみてどうでしたか?
初めてのレコーディングスタジオだったので、さすがに緊張しました。人生であまり緊張するタイプじゃないんですけど、これは緊張せざるを得ないなって。
――思いどおりにいかない感覚もあった?
ありました。思ったように声が出ないというか、自分では表現しているつもりでも、実際に聴かせてもらうと「違うな」って。それで自分にイラ立っちゃって、悔しくて泣いちゃったりもしましたし、「泣く自分もダセェな」って思ったりもして。でも、それぐらい本気で向き合えたんだと思います。結果的には、自分が思った以上の歌い方だったり、自分しかできない表現の仕方を、精一杯出せたかなって思っています。
――レコーディング中に「ヤベェだろ」と思う瞬間はありましたか?
「ヤベェだろ」って、私からしたら本当に口癖なんです(笑)。でも最近みんなが言ってくるので、自分で言うと狙ってると思われるのもダルいなと思って、最近は「やばいでしょ」とかにしてて(笑)。でも、心では常に思ってます。レコーディングスタジオに入った時点で「ヤベェだろ」って思ってました。全部がヤベェ。
――「瞳をとじたら~When I close my eyes~」はサビに「Oh Baby」というフレーズがあります。“Baby”というワードにも反応しましたか?
完全に「これは私の歌だ」って思いました(笑)。運命、さだめ、ディスティニーですよ。全部同じ意味ですけど(笑)。
■本は読めないけど歌詞はじっくり読み込むタイプ
――『ラヴ上等』のテーマ曲だった「Love again」のカバーについては、どんな思いがありましたか?
この曲って、参加者みんなのリアルにすごく合ってた曲だなって感じていて。原曲をそのままカバーする形だったら、プレッシャーもありますし、躊躇もあったと思うんですけど、今回はリミックスしていただいたバージョンっていうことで、番組に出させていただいていた自分だからこそ歌える歌い方があるのかなって。レコーディング中も、あのときに感じていた思い出もよみがえってきて。感情はすごく込めやすかったです。私なりの表現を「Love again」に関してはできたかなって思います。
――特にこだわった部分はありますか?
「天国につれていって」っていう歌詞の少し前からがこの曲の盛り上がりなのかなって自分なりに解釈してレコーディングしました。「Love again」っていう言葉に対しても、「こういう気持ちなのかな」とか、「こういう背景があったのかな」とか、本当にいっぱい考えたんです。上手とか下手じゃなくて、本当に感情を込めることを一番意識して歌いました。
――歌詞をかなり読み込んで、自分の中に入れてから歌ったんですね。
単純に「この歌を歌う」となって歌うことは、言ってしまえば誰でもできると思うんです。でも自分ができることって何だろうと考えたときに、歌詞をちゃんと伝えようと思って。私は曲調とかテンポより、歌詞をメインで聴くタイプなんですよ。好きな歌を選ぶときも、歌詞をすごく見ますし。だから、この歌詞に対して自分なりに考えた歌い方をしようと思って。
――言葉への向き合い方が深いですね。本を読むのも好きですか?
本は、ふりがなが振ってないのであまり読めないんです(笑)。漢字が弱いので、読み方を調べていたら先に進めなくなっちゃうから。学生のときに『赤い糸』とか『恋空』を読んだぐらい。でも、そう見てもらえたのはうれしいです。
■苦しんでいる子たちに寄り添える存在に
――今回、歌手デビューが決まりました。今後はどんな存在になりたいですか?
私は今年27歳になるんですけど、“明確な夢”みたいなものができたことがないんです。ただ毎日を生きるのに必死で、今日が終わって、また明日が来て、みたいな感じだったので。でも番組をきっかけに、たくさんの方に知っていただいて、自分の好きなものに魂をぶつけられる機会もいただけて。だから今は、自分が経験してきたこととか、抱えてきた傷とか、しんどかった時期とかを、歌で率直に伝えられるんじゃないかなって思っています。
――苦しんでいる人に寄り添いたい。
そうですね。世の中って、先のことばかり考えて、自分を追い込んじゃう人が多いと思うんです。でも私は、本当に「今日生き延びられたら最高だな」っていう感覚なので。同じような境遇の子とか、自分を追い詰めるぐらい苦しんでいる子たちに、「ユリアが生きてるから、とりあえず今日は大丈夫だよ」って言えるような存在になりたいです。
――昔の自分に、今ならどんな言葉をかけたいですか?
昔の自分は、すごく自分を卑下してたと思うんです。でも、もっと自分を肯定してあげればよかったなって思います。あんなに自分を卑下しなくてよかったなって。だから昔の自分には、「生きててよかったと思うよ。よく生き延びたな」って言ってあげたい。生き延びてきたからこそ、今応援してくださる方とか、そばにいてくれる友達とかに出会えたと思うので。
■プロフィール
鈴木ユリア(すずき・ゆりあ)
神奈川県横須賀市出身。2019年に『MFゴースト』から派生したレースクイーンユニット・MFGエンジェルスに就任し、『東京オートサロン2020』のイメージガールも務めた。極真空手を特技とし、塗装業のマネージメントにも携わるなど幅広く活動。昨年末にNetflix恋愛リアリティーショー『ラヴ上等』へ参加し、“Baby”の愛称で人気を獲得。番組内での「水はヤベェだろ、普通に」の名セリフで大きな話題となった。2026年、鈴木ユリア名義で歌手デビューし、6月17日にシングル「瞳をとじたら~When I close my eyes~」をリリース。初回限定盤には本人が監修した「ユリア特製ぷっくりシール」も付属する。発売日より都内近郊6ヶ所にて無料観覧リリースイベントを開催する。
【写真】スタイル抜群…!鈴木ユリアの全身ショット
■音楽を好きになったきっかけは“ボカロ”
――『ラヴ上等』に参加後、大きく変わったことはありますか?
一番はいろんなお仕事をいただけるようになったことですけど、生活面でいうと、躊躇がなくなりました。人と関わるうえでのコミュニケーション能力が、番組に参加する前と後ですごく変わったなって思います。自分は本当に人見知りで、初対面の人と目を合わせてちゃんとしゃべれないとか、そういう感じだったんですけど、番組に出させていただいてから、何かが解放されたなって。人と接しやすくなりました。
――番組を観ましたが、かなり深い信頼関係が生まれていましたもんね。
本当に深い仲だなって感じます。初対面で会った人たちと共同生活するなんて、普通に生きていたらなかなかできないじゃないですか。簡単に「仲いい」じゃなくて、本当に深い関係になったなって思います。
――街中でも声をかけられるようになりましたか?
なんか…なっちゃいました(笑)。
――そして今回、ユーロビートの楽曲でデビューすることになりました。
本当に夢みたいです。うれしいけど実感ないし、「本当なのかな?」みたいな(笑)。いろんな詐欺もあるから。でも、歌は私の人生で一番と言っていいほど大切な存在なんです。歌を聴かない日はないですし、家でもテレビをつけずに、ずっと音楽を流してるぐらいなんです。
――音楽は昔からずっと身近にあったんですね。
そうなんです。作詞ではないですけど、思ったことを携帯のメモ欄にバーッて書き留めるクセもあって。
――曲にしてみたい気持ちもあったんですか?
ずっとありました。でも、やり方がわからなかったんです。友達にはラッパーも多いんですけど、自分は韻を踏めるわけでもないし、ラップとも違うなって。自分の言葉をどう伝えて、どう広げていけばいいのかもわからなかったので、今回歌手デビューさせていただいたので、今後そういう機会をいただけたらうれしいです。
――音楽を好きになったきっかけは?
一番最初はボカロでした。小学生ぐらいのときにニコニコ動画とかを見ていて、そこでボカロとか初音ミクっていう存在を知ったんです。初音ミクって、作った側の人の気持ちを代わりに広げている感じがして。それがすごく素敵だなって思ったんですよ。言いたいことを言えない人の思いを、初音ミクに歌わせて伝えているというか。小学生ながらに「スゲェな」って思いました。
――ボカロで特に好きな曲はありますか?
好きになったきっかけは『メランコリック』ですね。鏡音リンちゃんですけど。好きな曲がありすぎて、一番は決められないですね。
――ボカロ好きという一面はすごくギャップがありますね。
みんな知らないと思います(笑)。よくカラオケに行く友達ぐらいしか知らないんじゃないかな。
■レコーディングスタジオに入った時点で「ヤベェだろ」って
――そこから、いろいろな音楽を聴くようになっていった?
そうですね。そのあと、いろんな過酷なことがあった時期に、加藤ミリヤさんだったり、J-POPとかヒップホップとか、いろんな曲に触れていきました。基本的には演歌以外は何でも聴きます。すごく小さいときの記憶で覚えてるのが、当時は父親によくパチンコ屋さんに連れて行かれてたんです。景品をもらいに一緒に行ったりしていて。それで『吉宗』とか『押忍!番長』とかの、当たったときの歌を収録したアルバムみたいなのを、父がずっと車で流してたんです。あと、EXILEさんも父がよく聴いていましたね。
――今回、実際にレコーディングしてみてどうでしたか?
初めてのレコーディングスタジオだったので、さすがに緊張しました。人生であまり緊張するタイプじゃないんですけど、これは緊張せざるを得ないなって。
――思いどおりにいかない感覚もあった?
ありました。思ったように声が出ないというか、自分では表現しているつもりでも、実際に聴かせてもらうと「違うな」って。それで自分にイラ立っちゃって、悔しくて泣いちゃったりもしましたし、「泣く自分もダセェな」って思ったりもして。でも、それぐらい本気で向き合えたんだと思います。結果的には、自分が思った以上の歌い方だったり、自分しかできない表現の仕方を、精一杯出せたかなって思っています。
――レコーディング中に「ヤベェだろ」と思う瞬間はありましたか?
「ヤベェだろ」って、私からしたら本当に口癖なんです(笑)。でも最近みんなが言ってくるので、自分で言うと狙ってると思われるのもダルいなと思って、最近は「やばいでしょ」とかにしてて(笑)。でも、心では常に思ってます。レコーディングスタジオに入った時点で「ヤベェだろ」って思ってました。全部がヤベェ。
――「瞳をとじたら~When I close my eyes~」はサビに「Oh Baby」というフレーズがあります。“Baby”というワードにも反応しましたか?
完全に「これは私の歌だ」って思いました(笑)。運命、さだめ、ディスティニーですよ。全部同じ意味ですけど(笑)。
■本は読めないけど歌詞はじっくり読み込むタイプ
――『ラヴ上等』のテーマ曲だった「Love again」のカバーについては、どんな思いがありましたか?
この曲って、参加者みんなのリアルにすごく合ってた曲だなって感じていて。原曲をそのままカバーする形だったら、プレッシャーもありますし、躊躇もあったと思うんですけど、今回はリミックスしていただいたバージョンっていうことで、番組に出させていただいていた自分だからこそ歌える歌い方があるのかなって。レコーディング中も、あのときに感じていた思い出もよみがえってきて。感情はすごく込めやすかったです。私なりの表現を「Love again」に関してはできたかなって思います。
――特にこだわった部分はありますか?
「天国につれていって」っていう歌詞の少し前からがこの曲の盛り上がりなのかなって自分なりに解釈してレコーディングしました。「Love again」っていう言葉に対しても、「こういう気持ちなのかな」とか、「こういう背景があったのかな」とか、本当にいっぱい考えたんです。上手とか下手じゃなくて、本当に感情を込めることを一番意識して歌いました。
――歌詞をかなり読み込んで、自分の中に入れてから歌ったんですね。
単純に「この歌を歌う」となって歌うことは、言ってしまえば誰でもできると思うんです。でも自分ができることって何だろうと考えたときに、歌詞をちゃんと伝えようと思って。私は曲調とかテンポより、歌詞をメインで聴くタイプなんですよ。好きな歌を選ぶときも、歌詞をすごく見ますし。だから、この歌詞に対して自分なりに考えた歌い方をしようと思って。
――言葉への向き合い方が深いですね。本を読むのも好きですか?
本は、ふりがなが振ってないのであまり読めないんです(笑)。漢字が弱いので、読み方を調べていたら先に進めなくなっちゃうから。学生のときに『赤い糸』とか『恋空』を読んだぐらい。でも、そう見てもらえたのはうれしいです。
■苦しんでいる子たちに寄り添える存在に
――今回、歌手デビューが決まりました。今後はどんな存在になりたいですか?
私は今年27歳になるんですけど、“明確な夢”みたいなものができたことがないんです。ただ毎日を生きるのに必死で、今日が終わって、また明日が来て、みたいな感じだったので。でも番組をきっかけに、たくさんの方に知っていただいて、自分の好きなものに魂をぶつけられる機会もいただけて。だから今は、自分が経験してきたこととか、抱えてきた傷とか、しんどかった時期とかを、歌で率直に伝えられるんじゃないかなって思っています。
――苦しんでいる人に寄り添いたい。
そうですね。世の中って、先のことばかり考えて、自分を追い込んじゃう人が多いと思うんです。でも私は、本当に「今日生き延びられたら最高だな」っていう感覚なので。同じような境遇の子とか、自分を追い詰めるぐらい苦しんでいる子たちに、「ユリアが生きてるから、とりあえず今日は大丈夫だよ」って言えるような存在になりたいです。
――昔の自分に、今ならどんな言葉をかけたいですか?
昔の自分は、すごく自分を卑下してたと思うんです。でも、もっと自分を肯定してあげればよかったなって思います。あんなに自分を卑下しなくてよかったなって。だから昔の自分には、「生きててよかったと思うよ。よく生き延びたな」って言ってあげたい。生き延びてきたからこそ、今応援してくださる方とか、そばにいてくれる友達とかに出会えたと思うので。
■プロフィール
鈴木ユリア(すずき・ゆりあ)
神奈川県横須賀市出身。2019年に『MFゴースト』から派生したレースクイーンユニット・MFGエンジェルスに就任し、『東京オートサロン2020』のイメージガールも務めた。極真空手を特技とし、塗装業のマネージメントにも携わるなど幅広く活動。昨年末にNetflix恋愛リアリティーショー『ラヴ上等』へ参加し、“Baby”の愛称で人気を獲得。番組内での「水はヤベェだろ、普通に」の名セリフで大きな話題となった。2026年、鈴木ユリア名義で歌手デビューし、6月17日にシングル「瞳をとじたら~When I close my eyes~」をリリース。初回限定盤には本人が監修した「ユリア特製ぷっくりシール」も付属する。発売日より都内近郊6ヶ所にて無料観覧リリースイベントを開催する。
-


人気漫画家『ドラクエ12』主人公イラスト描きネット衝撃「個性の塊のような絵」「先生が原案のキャラに見えてくる笑」
漫画『南国少年パプワくん』などで知られる作者・柴田亜美氏が、自身のXを更新。ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの最新作『ドラゴンクエストXII』(ドラクエ12…
エンタメ 14分前 オリコンニュース
-


M!LK、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』初出演決定 快進撃続く5人組が夏フェスの大舞台へ
5人組ボーカルダンスグループM!LKが、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』に9月20日出演することが決定した。M!LKが同フェスに出演…
エンタメ 19分前 オリコンニュース
-


hitomi、新曲「Tokey-Dokey」MV公開 ドラマ『鬼女の棲む家』主題歌の世界観を映像化
hitomiが、レーベルメイトのロックバンド・Nikoんが楽曲提供したニューシングル「Tokey-Dokey」のミュージックビデオを公開した。 【動画】hi…
エンタメ 19分前 オリコンニュース
-


5児の母・鈴木サチ、資格取得を報告「新しい挑戦のスタート」 子育て&モデル&経営者として活動、振り返り
5児の母でモデルの鈴木サチ(46)が3日、自身のインスタグラムを更新。資格取得を報告した。 【写真】「かわかっこいい!」「5児のママに見えない!」“ヘビロテ…
エンタメ 23分前 オリコンニュース
-


鬼頭明里のプリクラにネット衝撃「この世に公開しても宜しいのですか!?」「3人とも盛れてる」
大人気アニメ『鬼滅の刃』禰豆子役などで知られる声優の鬼頭明里が2日、自身のXを更新し、同作で共演している炭治郎役の花江夏樹、善逸役の下野紘とのプリクラ写真を投…
エンタメ 24分前 オリコンニュース












