真木よう子、超強烈メイク&服装に反響「えっ真木よう子だったの?」「めっちゃゾッとした」「怖…

2026/07/13 14:23 

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10日放送『ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-』第2話より(C)「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」製作委員会

 テレビ東京で10日、ドラマ24『ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-』(毎週金曜 深0:12)の第2話が放送され、真木よう子の超強烈な姿に反響が寄せられた。

【場面写真】「怖い怖い怖いwww」衝撃的な姿の真木よう子のドアップ

 原作者は、代表作『富江』『うずまき』で知られるホラー漫画家・伊藤潤二氏で、傑作の13作品を厳選してオムニバス形式で実写ドラマ化する。

 ドラマでは、霧深い町で流行する“辻占”と謎の美少年によって引き起こされる狂気と恐怖を描く長編人気作『死びとの恋わずらい』を筆頭に、ありえない場所に痛みを感じる少年を取り巻く人々がやがて戦慄の渦に巻き込まれていく『幻痛屋敷』や、美しいくびれに憧れる少女にもたらされる悲劇を鮮烈に描く『あばら骨の女』、日常に潜む怪異をシュールに描く『押切異談』など、伊藤氏の傑作から奇々怪々な世界観と超展開するストーリーが織りなす13作品をラインナップした。

 第2話「いじめっ娘」の主人公、穏やかな日常を送る女性・栗子役を務めた真木。結婚5年目、平穏な生活を送る栗子の前に、かつて自分が子ども時代にいじめていた少年が現れる。この再会をきっかけに、栗子の中に眠っていたかつての記憶と歪んだ加虐心が蘇り、やがて大人になった2人の関係は、常識を脱したものへと変貌していく。

 その最後の姿とは、濃いメイクにツインテールの髪型をして小学校時代の服を着ているというもの。衝撃的な姿で仁王立ちする姿に、SNS上では「えっ真木よう子だったの?」「めっちゃゾッとした」「怖い怖い怖いwww」などの反響が寄せられている。
ORICON NEWS

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