大分商が甲子園へ 13年ぶり16回目 プロも多数輩出 高校野球

2026/07/25 12:54 

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 第108回全国高校野球選手権大分大会(大分県高校野球連盟など主催)は25日、大分市青葉町の別大興産スタジアムで決勝があり、大分商が津久見を6―2で破り、13年ぶり16回目の夏の甲子園出場を決めた。

 大分商は巨人で活躍した岡崎郁氏や西武の源田壮亮選手、広島の森下暢仁投手ら多くのプロ野球選手を輩出している。過去の甲子園出場は春夏通算22回で、大分県内で最多。【山口泰輝】

毎日新聞

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