明石家さんま、娘“IMALU”命名の理由を明かす…「そうなん?」 “次の子ども”の名前候補…

2026/02/01 19:54 

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明石家さんま (C)ORICON NewS inc.

 お笑い芸人・明石家さんまが、2月1日放送のテレビ朝日系『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』(後5:00 ※一部地域を除く)に出演した。

【写真】幸せそう!さんま、二千翔さんと妻の貴重な3ショット

 1976年2月2日のスタート以来、“テレビ界のレジェンド”黒柳が各界の著名人、時の人、話題の人を迎えてトークを繰り広げてきた『徹子の部屋』。同一司会者によるトーク番組の最多放送回数世界記録を更新し続け、2026年2月、ついに放送50周年を迎える。番組では“芸能界総出”というタイトルどおり、50周年にふさわしい大物ゲストたちがお祝いに駆けつけ、爆笑トークを繰り広げる。

 さんまは、笑福亭鶴瓶とともに登場し、長男・二千翔(にちか)さんの結婚式のエピソードを語り、「想像以上に感動いたしました」と振り返った。

 黒柳は「IMALUと二千翔とって、皆、大竹さんの子ども?」と子どもたちの名前に注目。すると、さんまは「だから、僕がさんま(3)、しのぶ(4)なんで、2(二千翔)、3、4がそろってるんで、一をつけようというので、IMALU」と明かした。鶴瓶は「そうなん?」と感嘆し、スタジオからも驚きの声があがった。さんまは「今、3は抜けてるんですけどもね」とボケ。

 さらに、黒柳は「5が来たら?」と質問。さんまは「男の子、女の子で違うでしょうけども、多分5が来たら、女の子やったら“五月”にしてたと思う」と回答。「男だったら?」に「ゴロウか…」と悩むと、黒柳は「ゴロ右衛門」を提案。さんまは「私の子どもで遊んでるんですか?」とツッコんだ。
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