【アジア大会】二宮和也“初の経験”に思い「最初から最後まで…」 石川佳純は「一緒に熱く盛り…

2026/07/14 20:48 

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アジア最大のスポーツの祭典『アジア大会』キービジュアル

 TBSでは、9月19日に開幕する『アジア大会 愛知・名古屋』を連日生放送。日本での開催は1994年の広島大会以来32年ぶりとなるが、このほど、TBSスペシャルアンバサダーを務める二宮和也、TBSスペシャルアスリートアンバサダーの石川佳純らが、本大会にかける想いを、自ら選んだ「漢字一文字」とともに表現する「推しの一文字」が公開となった。

【写真】アンバサダーを務める二宮和也

 『アジア大会』は4年に一度、48億人の頂点を決めるアジア最大のスポーツの祭典。オリンピックを凌ぐ数の競技・種目(43競技469種目)が行われ、約45の国と地域が参加する。「TBSアスリートアンバサダー」には、角田夏実、入江陵介、木村沙織、桃田賢斗、柿谷曜一朗、澤穂希が就任している。

■「推しの一文字」
二宮和也「初」
「アジア大会というものに触れるのが本当に初の経験。最初から最後まで、期間を通じて観させていただくのは初めてなので、『初』と書かせていただきました」

石川佳純「想」
「今回、32年ぶりの日本開催、アジア大会。選手の熱い想い、また応援する皆さんの想い、いろんな想いを言葉にして、会場の皆さまの想いはもちろん、テレビの前で応援してくださる方々と一緒に熱く盛り上がりたいと思っています」

入江陵介「伝」
「過去5大会を連続で出場したんですけども、今回は伝える側ということで、アジア大会の魅力をたくさん知っているので、たくさん『伝』えていきたいと思います」

角田夏実「結」
「色んな国が集まった1つの大会であったり、日本で行われるということで、日本が1つになって全競技で戦う。私の場合は、オリンピックにつながる大会だったので、いろんなことが『結』んでいく大会」

池江璃花子「超」
「前回大会、2023年のアジア大会よりもいい結果、自分の成績を超えるという気持ちで、この文字を書かせていただきました」
ORICON NEWS

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