Snow Man向井康二、2人きりになった途端に大人な表情へ 『CLASSY.』表紙に初登…

2026/09/24 18:19 

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『CLASSY.』11月号の表紙を飾るSnow Man・向井康二

 9人組グループ・Snow Manの向井康二が、28日発売の『CLASSY.』11月号(光文社)の表紙を飾る。向井が同誌に登場するのは、2021年8月号以来、約5年ぶり。カバーは初となる。

【別カット】パンをぱくり!お茶目な表情を浮かべる向井康二

 誌面では、連載『#TOKYO恋する1軒目』に登場。全10ページにわたるデート風グラビア
を掲載する。

 今回の裏テーマは、「仲のいい会社の先輩・向井と、初めての2人きりデート」。みんなといるときにはいつも楽しげな向井が、2人きりになった途端に見せる大人な表情。そんなギャップに酔いしれる夜をイメージして撮影した。

 1軒目に訪れたのは、ネオ中華居酒屋。ディープな雰囲気の中で料理を囲みながら乾杯。撮影では実際に店の料理を味わい、特にニラビーフンがお気に入りだったよう。箸を止めずに何度も口に運んでいたという。

 さらに、『VIVANT』の堺雅人のモノマネを披露したり、タイ語で「アロイ=おいしい」を連呼したりと、おちゃめな一面も。終始にぎやかな撮影となった。

 もう1軒は、ソウルが流れるミュージックバーへ。ネオ中華居酒屋で見せた親しみやすい表情から一転、ワインを片手にしっぽりと過ごす、大人な向井を撮影。みんなといるときの楽しげな顔と、2人きりだからこそ見せる大人な表情。異なる魅力が詰め込まれている。

 インタビューでは、理想の初デートから、秋ドラマ『いろはの恋は時代をかける』の撮影秘話、10月7日発売の6thアルバム『AMENITY』の推しポイント、そして30代の仕事観までたっぷりと語る。
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