山田裕貴、夢は特殊能力まみれ 全国大会常連の過去も明かす「東京ドームで開会式を歩いて…」

2026/07/06 00:00 

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ピュオーラ新CM『炭酸浮かせる美白篇』に出演する山田裕貴

 俳優・山田裕貴が、11日より放送(※6日からWEBで先行公開)のピュオーラ新CM『炭酸浮かせる美白篇』に出演。インタビューでは、第一印象で大事にしていることや幼少期のエピソードを披露した。

【動画】大量の泡!モコモコ泡に囲まれながら撮影する山田裕貴

 泡まみれになりながら行われた本撮影は、自分との闘いだったと明かした山田。「撮影自体はとても楽しかったです!ただ、1発で決められずに何度も重ねていくと、スタッフの皆さんが泡にまみれたセットを一度掃除して、付いた泡を落として、乾かして、髪も直してくださるので、皆さんにお時間を取らせてしまうプレッシャーもありました」と感想を明かした。

 インタビューでは、“泡まみれ”にちなみ、願いがかなうならば“何まみれ“になりたいかと質問。「現実に起こりうる範囲内での特殊能力すべてまみれたいので、特殊能力まみれですね」と話し、「フォトグラフィックメモリーだったら、見ただけで台本を写真のように記憶できますし、IQがめちゃくちゃ高い人たちもいるじゃないですか。そうなればどんな世界が見えるんだろうと興味があります。視力も、アマゾンとかで育っている人って6.0くらいあると聞くので、それなら6.0欲しいし。現実に起こりうる能力すべてにまみれたら、どんな世界が見えるのか気になりますね」と、あらゆる能力に長けている人への興味を語った。

 さらに、第一印象で大事にしていることや、夏休みが近づいていることにちなみ、心が「浮かれる」ぐらいウキウキしたエピソードについて質問。人との接し方については、「基本的にどう思われているかは分からないですけど、結構ガツガツいくタイプに見られがちだと思うんです。でも、一番最初は距離感をすごく大事にしています。この人は喋ってくれる人かなとか、まずは様子を見て、喋りかけられるまで待つこともあります。僕自身もガツガツ来られるのがあまり得意ではないので、ホップ・ステップ・ジャンプがあるなら、いきなりジャンプしない、みたいな。少しずつ距離を縮めていくことを、現場でも人間関係においても大切にしています。『いきなり来ていいよ』という心の開き方をしてくれている人ならいけるんですけど、それでも少し違うなと思う場合は、一旦ステイするようにしています。その方が自分も居やすいですし、無理やり行かない。人の悩みごとや頑張っていることに対しても、無理に口出ししない」と距離感を大事にしていることを明かした。

夏休みに心が「浮かれる」ぐらいウキウキしたエピソードについては、幼少期に野球に励んでいた過去を告白。「ちょうど全国大会が夏にあったのかな、東京ドームで開会式を歩いたことを覚えています。夏だったか覚えていないんですけど。硬式野球のクラブチームに所属していました。頑張って毎年全国出るようなチームに、小学校4年生から中学1年生にかけて、また中学1年生から中学3年生にかけても、リトルリーグやシニアリーグというものがあるのですが、そこにいました。自分がレギュラーでも補欠だろうが、毎年全国大会に出てたなって、それはすごく覚えていますね」と全国大会常連の過去を明かした。

【インタビュー】
――撮影を終えての感想やCMの見どころをお聞かせください。

『ピュオーラ 炭酸ハミガキ 浮かせる美白』ということで、本物の大量の泡に囲まれながらの撮影が大きな見どころだと思います。カウントダウンに合わせてハブラシを口に含んだり、泡が出てくるタイミングに合わせて驚いたり、その後にニコッと笑ったりと、タイミングを合わせるところはすごく集中しました。あれだけ大量の泡に囲まれることはなかなかないので、撮影自体はとても楽しかったです!ただ、1発で決められずに何度も重ねていくと、スタッフの皆さんが泡にまみれたセットを一度掃除して、付いた泡を落として、乾かして、髪も直してくださるので、皆さんにお時間を取らせてしまうプレッシャーもありました。本当に自分との闘いでしたね(笑)

――今回のCM演出では、大量の泡が勝手に発泡して山田さんが“泡まみれ”になるシーンが特徴的ですが、願いがかなうならば山田さんは“何まみれ“になりたいですか。

空想上の特殊能力ではなくて、現実に生きている人の中にも、すごく特殊な能力を持っている人ってたくさんいるじゃないですか。フォトグラフィックメモリーとか、IQがすごく高いとか。そういった現実に起こりうる範囲内での特殊能力すべてまみれたいので、特殊能力まみれですね。現実の範囲を超えない、本当に存在する特殊能力にまみれて生きていきたいなと思います。フォトグラフィックメモリーだったら、見ただけで台本を写真のように記憶できますし、IQがめちゃくちゃ高い人たちもいるじゃないですか。そうなればどんな世界が見えるんだろうと興味があります。視力も、アマゾンとかで育っている人って6.0くらいあると聞くので、それなら6.0欲しいし。現実に起こりうる能力すべてにまみれたら、どんな世界が見えるのか気になりますね。

――今回新しく発売される「ピュオーラ炭酸ハミガキ 浮かせる美白」は、炭酸泡が勝手に発泡して、すき間まで届き洗浄、殺菌して歯周病を防いでくれるのと同時に美白もかなう商品です。実際に使用された使い心地や感想を教えてください。

炭酸泡の発泡力が約5倍なので、お口の中が勝手に泡でいっぱいになるのがすごく新鮮で楽しいのと同時に、歯の着色よごれを浮かせる機能があるので、一石二鳥でとてもうれしいです。まだ発売前なので、僕も一度だけ体験させてもらったんですけど、やっぱり炭酸泡がいろんなところに行き渡るんですよね。磨きづらいところにも届いているような感覚があって、それがすごくいいなと思いました。実際に自分が美白の前のピュオーラ炭酸ハミガキを現場で使っていると、周りの人たちも「俺も買ってみる」「私も買ってみます」と言って、いろいろな人が試してくれたんですよ。あと「めっちゃおいしい」と言っていて、歯磨き粉で“おいしい”という感想は珍しいなと思いました。あとは「めっちゃスッキリする」と言ってくれる人も多くて、僕の身の回りでも使ってくれている人が多いです。

――夏は人と会う機会も増える季節ですが、山田さんが“第一印象で大事にしていること”はありますか?

基本的にどう思われているかは分からないですけど、結構ガツガツいくタイプに見られがちだと思うんです。でも、一番最初は距離感をすごく大事にしています。この人は喋ってくれる人かなとか、まずは様子を見て、喋りかけられるまで待つこともあります。僕自身もガツガツ来られるのがあまり得意ではないので、ホップ・ステップ・ジャンプがあるなら、いきなりジャンプしない、みたいな。少しずつ距離を縮めていくことを、現場でも人間関係においても大切にしています。「いきなり来ていいよ」という心の開き方をしてくれている人ならいけるんですけど、それでも少し違うなと思う場合は、一旦ステイするようにしています。その方が自分も居やすいですし、無理やり行かない。人の悩みごとや頑張っていることに対しても、無理に口出ししない。完全に距離感は大事にしていますね。

――今回の商品名は「ピュオーラ炭酸ハミガキ 浮かせる美白」ですが、もうすぐ世の中は夏休みが到来するという事で、山田さんが過去(幼少期や学生時代)夏休みの間で心が「浮かれる」ぐらいウキウキしたエピソードなどございますでしょうか。

もう野球しかしていなかったですね。ちょうど全国大会が夏にあったのかな、東京ドームで開会式を歩いたことを覚えています。夏だったか覚えていないんですけど。硬式野球のクラブチームに所属していました。頑張って毎年全国出るようなチームに、小学校4年生から中学1年生にかけて、また中学1年生から中学3年生にかけても、リトルリーグやシニアリーグというものがあるのですが、そこにいました。自分がレギュラーでも補欠だろうが、毎年全国大会に出てたなって、それはすごく覚えていますね。

――CMをご覧のみなさまへメッセージ

勝手にジュワっと泡立ち、美白もできる「ピュオーラ 炭酸ハミガキ 浮かせる美白」。ぜひ皆さんも試してみてください。


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