『仮面ライダーガヴ』他己紹介インタビュー 知念英和&日野友輔&宮部のぞみ&庄司浩平の意外な…

『仮面ライダーガヴ』に出演する(左から)宮部のぞみ、日野友輔、知念英和、庄司浩平 (C)2024 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

【画像】『仮面ライダーガヴ』新章のビジュアル
■放送の反響をトーク “お菓子モチーフ”のおかげで差し入れがお祭り状態に
――放送開始から半年以上が経過しました。反響はいかがでしょうか?
【知念】ロケに行く先々で、僕たちに気付いた子どもたちが「ゴチゾウ持ってるよ!」と言ってくれたり、ガヴの似顔絵を描いてくれてそれをプレゼントしてくれたりするんです。あと親御さんからは「ショウマ!」と声を掛けていただくこともあって、最近はリアルな反応をいただく機会が増えてきました。『仮面ライダーガヴ』に出演させていただいて、改めて仮面ライダーシリーズが時代を超えてたくさんの方に愛されてきたんだということを実感しています。あと現場ではお菓子の差し入れも絶えないです(笑)。大きな箱にお菓子のストックもあって、お菓子に困らなくなりました(笑)。ありがたいなと思って、合間に食べながら撮影を頑張っています!
【日野】僕個人というより作品の反響ですが、最初に「お菓子」がモチーフでかわいらしいビジュアルが展開されたり、ゴチゾウが注目を浴びたりしたと思って蓋を開けたら、ショウマのつらい物語から始まりましたよね。さらに絆斗にもラキアにもつらい過去がある。モチーフのポップさと重たい内容のギャップがあって、そのギャップが見てくださってる方の注目を集めているのかなと思っています。ヘビーな物語の中にあるほんわかした場面や、こだわったアクションシーンに見応えがあると思います。周囲からの反響は大きいですね。この間、浩平くんと2人で電車に乗っていたら2、3組ぐらいの親子連れに「いつも見てます」と声を掛けていただきました。浩平くんは身長が高くて目立つので、彼といる時は声を掛けられる確率が上がっているかと思います。ヴァレンの単独勝率は決して高くないんですけど「ひたむきに泥臭く戦ってるのがかっこいいです!」とコメントをいただいた時はうれしかったです。ヴラムにこてんぱんにやられた時に「ヴァレン大好きな息子が見て号泣してました」というコメントを見ると、ちゃんと愛されているんだなということが、すごく実感できてうれしかったです。。
【宮部】私は直接「幸果さんですよね?」と声を掛けられたりとかはあまりなくて。『超英雄祭』では「幸果」と書いたうちわを持ってくれてる人がいたり、私が手振った時にすごく喜んでくれた方がいたり、あと「幸果さ~ん」と言ってくれる方がいたり!ファンの方と交流できて、幸果がちゃんと愛されてるんだなと実感がわきました。
【庄司】よく遊ぶご家族に、お子さんがいて。仮面ライダーに出る前から遊んでた子なんですけど、変身した次の回ぐらいに「プリン!プリン!」とか「だるい!だるい!」と僕に言うようになって(笑)。僕自身は、あまりSNSの反響を見ないんですけど、そういった子どもの直の反応や、体を見てもらっているトレーナーさんが地元のサッカークラブでも教えていて、そこで「『仮面ライダーヴラムのお兄ちゃんと友達なんだよ』と言ったら、みんながうらやましがってる」といった話を聞いて、5年前も『キラメイジャー』で特撮は経験しましたけど、改めて子どもたちに対するポジティブな影響があるなと感じています。また、『ガヴ』は大人のファンの方々や、親御さんになって特撮をまた見るようになった方々が、すごくドラマとして楽しめる作品になっているからでもあるなと感じています。
■他己紹介コーナー【知念英和編】
【日野】彼は沖縄からやってきた原石です。ショウマを演じるのであれば、ヒデの右に出る人はいないんじゃないかと思うぐらい役にぴったりで。かわいらしさとか、奥底に持ってるひたむきさとか、たまに垣間見れるしたたかさとか。本当にショウマだなと思いますし、そう思わせてるのはヒデの力だと思います。自分も頑張ろうと本当にエネルギーをもらえます。すごく素直で真っすぐな人間なので、一緒にいると心が浄化されるんですよね。子どもといるみたいです(笑)。たまに親戚の子どもを預かった時に、疲れるはずなんだけど子どもからしかもらえないエネルギーがあるな、と感じる時があるじゃないですか。それと一緒でヒデからしか得られないエネルギーがあるなと思います(笑)。だってオーディションで1日の感想を聞かれて「寒かったです…」と言った男ですよ!絶対に落ちたと思いましたもん(笑)。純粋さと、ぱっと出ちゃう素直さがあるんですよね。たぶん俺が「寒かったです」なんて言ったら「こいつ、やる気ないな」と見られますもん。それがヒデなら「かわいいな」と映る。人間としての魅力は努力どうこうで追いつけるものじゃない。あの感じがかわいいんですよね。
【宮部】いい意味で最初のイメージと変わらないでいてくれています。すごく純粋で素直で真っすぐ。皆さんおわかりだと思いますけど、もちろん抜けているところもあります(笑)。最近の天然エピソードを聞かれるんですけど現場で起こりすぎて答えられないことも多くて。それぐらい日常なんです。それで現場が和みます。私、現場は緊張することが多いんですけど、すごく助けられています。でも、お芝居に関してはずっと考えているんだろうなと感じています。不意にぱっと見たら、監督に質問に行っていたりして。プライベートも含めて「何かわからないことあったら言って」と言ってくれます。台本について2人で話し合ったりもします。「抜けてる」と言いましたけど、しっかりした部分もちゃんとあって私は尊敬しています。
【庄司】スポンジみたいに吸収しようと心がけています。その吸収力もすごく高い。それと並行して牛みたいなタイプでもあって。特撮作品のいいところで、難しいところでもあるんですけど、いろんな監督が1つの作品を作っていく。例えば、杉原輝昭監督のやり方があれば、諸田敏監督のやり方があるし、柴崎貴行監督(※崎=たつざき)のやり方があるんです。いろんなやり方があって、それぞれにどうアジャストしていくかも仕事の1つだと思うんです。『仮面ライダーガヴ』が彼にとって初めての大きな作品で最初に言われた通りに全部やっていくと難しいんです。例えば、2つの選択肢がある時に、ある監督は「A」と言うけれど、違う監督だったら「B」を選ぶ時がある。どちらが間違っているとか、どちらかが正解というわけじゃなくて、演出の好みや考え方の違いなんです。そこに動揺があった。「この前はAで正解だったのに!」と。それは僕が5年前にぶつかっていた壁で。直接本人に言ったりはしないですけど、慌てず時間と自分のキャリアが解決するものかなと。その初々しさを忘れずに。その時、その時にきっと壁があるはずで、僕も今ぶち当たってる壁は当然あります。それも感じられて、フレッシュさがあっていいなって思います。
【知念】僕のまだ知られていない一面ですか?「緊張してるように見えないね」とよく言われるんですよ。でも、いつも緊張しないように裏でめちゃくちゃ準備していて。すごく心配性でもあります。たぶんバレてると思いますけど(笑)。あと、すぐ人に影響されます。友輔くんがやってるゲームを俺も始めました。で、すぐやめたりとか(笑)。好奇心旺盛なので新しい情報の全部に興味があります!ショウマっぽいと言われますね(笑)。
■他己紹介コーナー【日野友輔編】
【知念】日野くんのことはキャストの中で僕が1番わかっていると自負しています!すごく愛情深い人なんです。作品に対してもそうですし、スタッフキャストに対してもそうですし、僕に対してもそうで。友輔くんの方が役者としても先輩で、僕が悩んでることもすごく親身に相談に乗ってくれる。現場に友輔くんが入れば、そこには笑いが起こる。本当に、ムードメーカー的存在です。普段の友輔くんは絆斗のキャラクターとかけ離れてるところもありますが、ものすごくチャーミングで、僕が苦手な食べものも、パクパク横でつまんで食べてくれます。面倒見もよくて、周りをいつも明るくしてくれるような陽気なお兄さんです!友輔くんに着いていけば大丈夫という気持ちになります!
【宮部】愛情深い人です!日野くんは特にヒデをかわいがっていて!いないところでも「あいつ、本当にかわいいんだよな」と言ってます(笑)。私と話す時は普通に友達として。今回はレギュラーキャストの中だと女性1人なんですけど、4人の中だと、そのことを忘れるぐらい気さくに話しかけてくれる面白い面白い兄ちゃんですね!ご飯を食べてても「本当に悩んでることはないの?」と振ってきてくれて。「あったら本当に言って」と言ってくれるんです。ふざけた話もしてくれたり、変なこと言ったりしてくれる。今じゃ全く気を遣わなくなりました。「ごめんなさい!」ってぐらいに、気を遣ってないです(笑)。
【庄司】僕は、すごく頼っています。役者としてのキャリアは友輔と僕は同じぐらい。もしかしたら彼の方がちょっと長いかもしれないぐらい。そんな中で、お芝居自体もすごく信用して、彼と一緒のシーンは空気感も任せていられる。たぶん友輔も僕に思ってくれてるのか、ヒデやのぞみが悩んでたり、少しヘルプがいるかなという時に、どちらかが手を差し伸べるというか。もちろん答えをあげるわけじゃなくて「こういうこともあるかも」とか、「こういう時にどうしたらいいかな」と。僕のやり方もあるし、友輔のやり方がある。友輔は、僕より優しいんですよ(笑)。そこまで言わなくてもいいところまでサポートする。言ってしまえば『仮面ライダーガヴ』が終わったら、みんな同年代のライバルになるのに。僕やみんなも思っていますけど、『仮面ライダーガヴ』という作品をよくしたいという思いが強いんです。自分の立場より作品が良くなるようにと考えています。特に主演である知念英和が1番よくあってほしいと思っている。よりたくさんコミュニケーション取ってくれている。僕は本人には言わないですけど、友輔はすごいいいヤツです。お芝居では、友輔とやるのがすごく楽しいです。打ち合わせせずとも何をやってくるか、ちゃんとラリーを楽しめる相手です。
【日野】僕なんて見せていないところだらけですよ(笑)。まるで鉱山のように掘れば掘るほどですから、いっぱり探し出してほしいです(笑)。。でも結構さらけ出しちゃう性格なんで。今は逆に隠そうと頑張ってます(笑)。人間は見えない部分、ミステリアスな部分、ギャップがあると魅力的に映ると思うんですけど、僕は本当に2Dな男なんで。頑張って奥行きを出そうと頑張って、男としての魅力を日々研究してます(笑)。でも、ヘラヘラしてるように見えて繊細で。メンタルが弱いというか。ダメージ食らったらちゃんとヘコむ人なので。でも、そこからの跳ね返りが僕の真骨頂かな!跳ね返るために、ぐっと食らうというのは、ほかの人には見せないようにしてるかもしれないです。
■他己紹介コーナー【宮部のぞみ編】
【知念】まずは脚が長くて、スタイルもめちゃくちゃいい!最初の印象と全然違っていて、実は抜けているところがあるんですよ。僕が「抜けてる」「天然」とよく言われるんですけど、意外と宮部っちが“隠れ抜けてる”です!たまに特大ホームランを打ってきます!そんな姿を見ると最初のイメージと全然変わったなと思います。最初に会った時はとても落ち着いていて「この方がギャルに!」と思ったんですけど、だんだん性格も幸果さんのような明るさと笑顔が増えてきたように感じます!今はファミリーみたいな感じで、固くならないで今の感じでいてほしいなと思います。
【日野】上品で女の子らしいです。最初は、話すの得意じゃない子なのかなと思っていました。物静かなタイプなのかな、と。でも、最近は肩の力が抜けてきたのか、イジったり、ボケたり、ツッコんだりと口数も増えました。幸果というキャラクターに引っ張られているのか、初めて会った時の印象とはガラッと変わっています。この間なんて、4人でロケバスに乗っていた時に「大喜利やろうよ」と言い出して!ネットでお題を探して「思いついた人から挙手制で」とか言い出して(笑)。大喜利して試されました(笑)。でも、宮部っちが1番回答率が高いんですよ。パワー系の大喜利の回答をしたり、案外面白いなと思っています(笑)。今は、おしゃべり好きなおてんばな子という印象に変わりました。
【庄司】のぞみは幸果と同じように太陽みたいな子で。キャスト比率としては男性が多い現場なんで、女の子1人は難しいと思うんです。しかも、彼女は仮面ライダーに変身するわけでもない。ロケに出る機会もなかなかない。「はぴぱれ」というセットの中で、関係値は日を追うごとに積み上がっていくのを表現しないといけない。僕も難しいだろうなとすごく感じていて、きっと彼女も苦戦してるんだろうなと思いっています。そんな中で幸果としてのキャラクターの明るさを失わないように自分なりに表現してるなと日々感じています。あと、彼女が現場にいるだけで、みんながぱっと華やかになる感じがする。それは幸果からもらっているエネルギーかもしれないですけど、彼女の良さだと思っています。少しずつやれることが増えてきたのが芝居からも見えてきたなと僕は思います。4人のシーンだったり、3人のシーン、場合によっては2人のシーンがありますけど、それぞれで自分のやれることを一生懸命探してる真摯さがすごく見える子かなと思います。
【宮部】「何を考えてるかわからない」と言われることが多くて。最近も「休みの日に何をしてるのか全く想像つかないんだけど」と言われて。不思議な生き物だと思われてる(笑)。休みの日は、ちょっと家庭的なところもあって。日常的に自分の体に気を付けているので、料理もしますし、運動もしますし。家事全般はちゃんとやるんですけど、特に料理には気を使っていて。「最近、この野菜が足りてないな」とか食べたもの思い出して、足りてないものを集中的に補ったりしています。お米は玄米や五穀米を食べてますし、寒いなと思ったらショウガを多めに使った料理を作ってみたり。自分で言うのもあれなんですけど、そういうスキルを持ってます!現場はお弁当ばっかりなので、みんな知らないと思います(笑)。
■他己紹介コーナー【庄司浩平編】
【知念】僕がすごいなと思う部分は、とにかく知的で博識。合間時間は常に読書をしていたり、文章を書いたりしています。俺ができないことを、ずっとやっているイメージです。身長も高くて、顔もイケメンなんですけど、声もすごく魅力的で色気がある。俺にないものを持ちすぎていて…。とにかくうらやましいです!浩平くんもフレンドリーなのですが、常に周りを見れる方。特撮作品を先に経験していることもあって、困っていると助けてくれてアドバイスをくれたり、浩平くんが参加したくれたおかげで、僕たちの撮影以外の時間で一緒にご飯を食べたり出掛けたり、自然と仲が深まる時間が増えました。人間的にも、役者としても、尊敬の塊みたいな存在です。
【日野】浩平くんは1番分かり合えるというか。キャリアも似ているところがありますし。僕自身は、今まで年上の方と一緒にいる時間が長かった中で、今回は最初の3人の中で1番お兄さん。そこに浩平くんが入ってきてくれたことで、頼れるところもあったり、お互いに腹割って相談できることとかもあったりして。彼が入ってきてくれたことによって、4人全体の仲はより良くなったと思います。背が高くてクールな感じに見えちゃうんですけど、彼自身は何かトークをするたびにオチをつけたがるタイプで(笑)。そういう面で言うと、僕もそっち派でなので話も合う。プライベートで2人でいて、いいテンポで話が続く。1番話しやすいのは浩平くんかもしれないですね。バランスが取れたので、浩平くんが入ってきてくれて、ありがたいなと思っています。
【宮部】初対面のときは、クール系の綺麗なお顔で、すごくいい声で「はじめまして」をされました。仲良くなるために、どうやって話しかけようかなと思ってたんですけど、誰にでも変わらないような感じで話しかけてくれました。フレンドリーでよく話すので、ギャップがありました。3人の時も別に仲が悪かったとかはないんですけど、庄司くんが入ってきてから潤滑油みたいになってくれて!例えば女性の私だけ控え室が別だとしても「ご飯一緒に食べようよ」と言って、みんなの部屋に誘ってくれて。ご飯を一緒に食べたりするようになりました。いろいろつなげてくれた感じです!
【庄司】僕の知られざる一面ですか?どうですかね…。僕、割とあっけらかんとしているので…。でも、割と不安なままで現場に来ているんです。もちろん、せりふが覚えきれてないとか、気持ちが作りきれていないとか、そういう話ではなくて。年齢が上だったり、経験値とかちょっと他の人よりあったり、特撮も経験者だったり…。例えば監督に「ここの表現ができてないよ」とか「もうちょっとこういうの見えた方がいいよ」とかは役者だから当然言われる。それは恥ずかしいことではない。よりいいものを作るために監督が求めてるのであって。できないんだったら言われないだろうし。でも、その3人がいる中で「俺は言われちゃいけない…」と勝手に思ってる節があって。いい得点をちゃんと取り続けなきゃ、と。僕が直接言わなくても「あの芝居は見て勉強になるな」と思われるようになったらいいなと思いつつやってます。でも、難しいですよね。今は今なりの課題もあるし。そんな感じです(笑)。
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